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夏はポケモン!

2009年7月26日 (日)

今日はついにポケモン映画「アルセウス超克の時空へ」を見に行ってみました!
前売り券は買っているものの先週アポロシネマで満員の為見る事ができなかったわけですが、
今日は梅田のTOHOでしっかり見てきました。
しかももうないだろうと思っていた先着プレゼントのポケモンバトリオのアルセウスのパックとポケモンカードゲームのアルセウスLvXももらえましたw
しかし場内はすごい人です。
グッズ売り場などは非常に混雑しており大きなお友達である僕は遠慮して入る事をやめておきましたw
やはり子供たちに譲ってあげるのが大人としてのマナーかなと勝手に自己満足し劇場へ。
コーラも買って見る準備はばっちりです。
劇場内に入り時間がまだ10分ほどあったので今回の目的の一つでもある映画館でのアルセウスの配信を行います。
大人が一人で映画館でDSを起動する姿ははたから見ていて気持ち悪い事まちがいなしですが気にせず電源をON!
たまっている不思議な贈り物のカードを1枚削除し2枚にして準備はOK。
ワイヤレス通信でアルセウスがスクリーンからやって来ました!
プラチナに引き続きパールでも同様の作業をし2匹目のアルセウスもしっかりゲット!
アルセウスを2匹もゲットし気分は最高です。
DSの電源を落とし映画が始まるのを待ちます。
しばらくすると映画特有のCMが始まり、ついに待ちに待った映画がスタート!
映画本編の内容はネタばれを含むものなので公開しません(気になる方は是非劇場に!)
内容は書きませんが最高な映画でした。
前回と前々回のまとめともなる3部作の最終話だけあり、これまでの映画で理由が明かされなかった謎がどんどん判明していきます。
前回2回分を見ていないと少しつらい内容ではありますが見ていない人でも感動できるようにストーリー自体がしっかり作りこまれています。
涙あり、笑いあり、感動ありの最高傑作でした。
毎回見て思うのですがポケモン映画には「人を信じる心」であったり、「やさしさ」「思いやり」といったキーワードがところどころに盛り込まれており、大人でも見て色々考えさせられるなと思うんです。
湯山監督のポケモンへの愛、子供たちへのメッセージは見ている人の心を優しくしてくれます。
やはり夏はポケモン映画に限ります。
映画を見終え感動しているテンションのまま向かった先はポケモンセンターオオサカ。
今の時期の期間限定イベントでジラーチのクリアファイルの引き換えを行っていたので行ってきました。
こないだ配布されたジラーチを見せる事がもらえる条件だったのでまたしてもポケセン前でDSを起動しスタッフのお兄さんの元へ。
配布でもらったジラーチであると確認してもらいクリアファイルをゲット!
本日の収穫w
ゲットだぜ!
またポケモングッズが増えましたw
夏真っ盛りの暑い中31歳のおっさんはポケモンづくしで最高な一日を送りましたw

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