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ワギャンランド

最近気になるニュースがありました。それはWiiのバーチャルコンソールでワギャンランドがリリースされていたという事実です。
調べてみると確かにありました。
http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/vc_wgl/
ワギャンランドを知らない人はwikiでも見てください。
ワギャンランド
このゲームは「かなり平和なゆるゲーム」です。ボスとの対決はしりとりか神経衰弱ですし、アクションゲームなのに雑魚敵を痺れさせて通り過ぎるだけだったりというのも素敵です。
(無敵状態になると画面外に飛ばしてますが。)
あまりにも懐かしくてググってみると面白い動画がありました。

懐かしすぎて泣きそうです。妻も懐かしいといっていたので昨日買ってみました。
ちょうど500ポイント分あまってたので。
で、久々にプレイしてみたらやっぱり面白い。
昔懐かしい操作感やグラフィックが心地よいです。
今のゲームみたいに変にリアルなところとかないので画面自体もみやすくていい感じです。
今日も帰ってやろうかなと思います。
(息子が寝付いてからですよ)

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ママはテンパリスト

最近読んだマンガで声を出して笑ってしまった作品があります。
それはなにかといいますと、着せ替えユカちゃんでおなじみの東村アキコさんの「ママはテンパリスト」です。
内容はといいますと東村さんと子供のごっちゃんの育児マンガです。
ママはテンパリスト
ママはテンパリスト。これは最高のマンガです。
育児マンガとか面白いのか?と僕も最初は思ってました。
しかし、読めば自分が最近経験した「あるある」っていうネタが満載でついつい「ぷぷっ」となってしまいます。
子育てをしていない人でも面白いと思いますが、子育てをしている人にはもっと面白く感じるのでないでしょうか。
子育てが楽しくなるマンガです。育児中のママやパパには大変おすすめのマンガですので一度見てみてください。

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仮面ライダーディケイド

2日連続で動物ネタだったので今日は趣向を変えまして仮面ライダーのお話でも。
毎年この時期になると来年のライダーの情報が流れてきて、「今年もデザインがやべえ」だとか「毎年の事だがこれはないわ」だのああだこうだと新しいライダーについて熱く議論という流れが毎年のようにあるんですが、今年もその情報が出回っています。
来年は仮面ライダーディケイドらしいです。
仮面ライダーディケイド
テレ朝の公式がもうできてます。内容はまだ更新されていませんがどうやら来年のライダーは「バーコード?を使って過去の平成ライダーを召喚する」らしいです。
なにげに来年で平成ライダー10周年らしいので、そういう企画なんでしょうね。
で、今年のビジュアルはというと・・・
仮面ライダーディケイド
うーん。正直な感想をいうと「なんともはや」といった感じです。
毎年のことなんですがいつも前評判のわりに始まってみるとなじんでくるのが恒例なので今年もへんてこやなとは思いますが許せる範囲内なのかもしれません。
ちなみに過去のライダーを知らない人の為にちょこっと説明すると
■クウガ
オダギリジョーが出演。僕は見ていないのでノーコメント
■アギト
平成ライダー第2弾。僕は見ていないのでノーコメント
■龍騎
カードを使って鏡の中でバトルするライダー。紫の人が好きでした。
途中から見てたのであまり詳しくないです。
■555
名作。たっくん(主人公)の設定が泣けます。
この作品のせいでライダー好きになりましたw
■剣
( 0w0)オンドゥルルラギッタンディスカー!!
1話からの飛ばし過ぎのまさかの笑撃作w
ネタ的に最高な作品です。
■響鬼
ライダー?鬼って言ってますけどw
異色の問題作。主人公が細川茂樹っていうのが最高です。
全裸の斬鬼さんも最高でした。
■カブト
カブトムシモチーフの無難な作品。
途中からネタ作品に変わるというちょっと方向性が微妙だった作品。
■電王
前評判最悪だったわりにかなり面白かった作品。
モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロスのキャラが立っていて、
全体的にもすごくバランスのいい仕上がりになっていました。
■キバ
現在放送中。最初は全然面白くなかったけれど現在かなり盛り上がってきています。
過去と未来を行き来するストーリー展開にやっとなれてきたから?
といった感じです。
来年も面白いライダーである事を期待します。

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神聖モテモテ王国

今回はおもしろマンガを紹介します。
それはなにかといいますとサンデーで連載されていた「神聖モテモテ王国」です。
神聖モテモテ王国
どんなマンガかといいますと、女の子にもてたいオンナスキーくんが地球外からやってきたファーザーの手によりモテモテ王国を建設するというストーリーです(初期設定は確かこんな感じだったはずです)
謎の教団の教祖や構成員、外人部隊や犬など色々な邪魔にあい、何回も死んだりしてとても意味がわかりませんw
口癖は「じゃよ」です。ちなみにオンナスキーが主人公なはずですがファーザー中心で話は進みます。
主役を取られた天才バカボンのような構図と言えば分かりやすいですね。
まあ気になった方は読んでみるのもいいかも知れません。

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パリィ

影響を受けた人&物シリーズPart2です。
今回は影響を受けたゲーム「ロマンシングサガ2(以下ロマサガ2)」のお話を。
知っている人も多いかと思いますがスクエアからでたスーファミのゲームです。
ロマサガ1もそうでしたがこのロマサガ2も難易度が以上に高くクリアする事すら難しいです。
ちなみにラスボスの○英雄さんはHPがなんと70000くらいあるんです。(こっちの攻撃は1回の攻撃でいい感じに当たっても600とかそんなんです。向こうからも同じくらいの感じで攻撃が来ます。注:こっちのHPはMAXで999)
そのロマサガですがなぜそんな難しいゲームが面白いのかといいますと「閃き」と「陣形」というシステムが素晴らしいからです。
詳しいシステムのお話は次回に置いておいて今回はおもしろいガイドライン&動画を紹介します。
インペリアルクロスという陣形のガイドライン
元ネタはゲーム開始時に主人公に向かって父親が言うセリフです。
これを改変して面白い文章がたくさん生まれています。
よいかジェラール。
我々はインペリアルクロスという陣形で戦う。
防御力の高いベアが前衛、
両脇をジェイムズとテレーズが固める。
お前は私の後ろに立つ。
お前のポジションが一番安全だ。
覚悟して戦え。
そしてこの前衛に立つベアが使う技「パリィ」が一部で大変人気です。
ニコ動でもこんなコラージュが出来ています(ニコでは消されたのかなかったのでYOUTUBEで)

ベアは大変なものをパリィしました
色んな人が面白おかしく動画やらガイドラインやらができるのもこのゲーム自体の人気があるからかもしれませんね。
次回は「閃き」について気分が良かったら紹介します。

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ストンコおもしろ動画

影響を受けた人&物シリーズ第2回は前回職場で好評だったので調子に乗ってまたストンコです。
今回の動画はストンコともっとも相性のよいWWEのマクマホン会長とのエピソードです。
とりあえず見てください。傑作ですw

久しぶりにこの動画を見ましたが、やはりストンコとビンスの掛け合いは絶妙です。

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ストーンコールド

子供の話題ばっかりっていうのもあれなんで、今後は自分が影響を受けた人物や物についても書いてみようと思います。
記念すべき第1回はレスラーの「ストーンコールド・スティーブオースチン(以下ストンコ)」についてです。
まず知らない人のためにざっくり説明すると、アメリカの人気プロレス団体「WWE」に在籍する人気レスラーで、WWEの「ATTITUDE」世代と呼ばれる黄金期を支えたカリスマレスラーです。
テキサスのガラガラ蛇という異名を持つとりあえずビールで乾杯なスキンヘッドです(この説明じゃわかんないかww)。
で、なぜ第1回からプロレスやねんって言う点ですが、実はプロレスは中学生の頃から唯一続いている趣味です。
あまりその話ばかりしても誰も付いて来れないし、その話で盛り上がることもまずないので普段は話しませんがかなり好きです。
中学生の頃は新日やら全日やら見てたのですが、さらっと流し見る感じで軽めなスタンスで見てました。
(流れを把握するくらいの感じです。)なのでたまに気分が向いたときにちょろっと見るっていう感じのライトユーザーだったのですが、20歳くらいのある日うちにケーブルテレビの営業が来ました。
その当時は特にやることも無かったのでスポーツチャンネルを購入しました。それでアメプロも見れることを知り、なんとなく見ていたその時ストンコを見てしまったのです。
日プばかりしか見ていなかった当時の自分には衝撃が走りました。
日本ではありえないシーンの連続がそこにはありました。
ビールをガバガバこぼしながら浴びるように飲むストンコ、中指を突きたてスタナーするストンコ、相手のベルトを川に投げ捨てるストンコ、ロックの車にセメントを流し込むストンコ、ビールトラックでリングをビールだらけにするストンコ、医者に扮して患者のビンスに襲い掛かるストンコ。
すべてが斬新で衝撃的でした。それからというもの現在に至るまで毎週4時間分欠かさず見続けています・・・。
そんなストンコの面白名場面の中でも傑作な1本を紹介します。

Stone Cold vs Booker T in a Market
これは傑作です。
まだまだストンコのおもしろ試合はありますが、それはまた今度ということで。

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