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	<title>でろぐ &#187; ダーツ</title>
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	<description>でぐちのぶろぐでろぐですよ</description>
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		<title>301</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 02:59:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>delog</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[今回はダーツの中でも基本的なゲームその2「301」のルールを説明します。 301は持ち点の301点を減らしていき0点にすればあがりというゲームです。 ラウンドは10ラウンドなので30回投げる間に0点にすればいいわけですね。 ただし、0点にする時には0点ちょうどにしなければいけません。 例えば18点の残り点の場合だと19・20・BULLに入るとそこでそのラウンドは終了し次のラウンドも18からスタートです。(15と18をいれてあふれた場合でも18からスタートです。) 基本的にはその点数ちょうどにすればいいのですがダブルアウト(大外の枠の2倍の点でしかあがれないルール)の場合もありますので事前にルールは確認しましょう。 ダブルアウトの場合は奇数だとあがれないのであがるためのアレンジがポイントになります。 同じようなルールでラウンド数が異なる「501」「901」があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>今回はダーツの中でも基本的なゲームその2「301」のルールを説明します。<br />
				301は持ち点の301点を減らしていき0点にすればあがりというゲームです。<br />
				ラウンドは10ラウンドなので30回投げる間に0点にすればいいわけですね。<br />
				ただし、0点にする時には0点ちょうどにしなければいけません。<br />
				例えば18点の残り点の場合だと19・20・BULLに入るとそこでそのラウンドは終了し次のラウンドも18からスタートです。(15と18をいれてあふれた場合でも18からスタートです。)<br />
				基本的にはその点数ちょうどにすればいいのですがダブルアウト(大外の枠の2倍の点でしかあがれないルール)の場合もありますので事前にルールは確認しましょう。<br />
				ダブルアウトの場合は奇数だとあがれないのであがるためのアレンジがポイントになります。<br />
				同じようなルールでラウンド数が異なる「501」「901」があります。</p>
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		<title>ダーツ部発足！</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 03:56:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>delog</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[こないだのエントリでダーツが面白いと書いたんですが、なんとなくダーツ部でも作ろうかななんてことも書きました。そしたら話の流れで本当に作る事になりました。 ちなみにエルツーでは社内SNSを使ってまして、社内SNSでダーツ部員募集をかけたら なんと総勢10名もの部員が一気に集まってしましました。 予想以上の反響にびっくりです！ で、10名も集まってしまったのでリーダーが必要かなと。 普通は言い出しっぺがしたりするんでしょうが、ダーツ部なのでここはダーツで決める事になりました。 ゲームは初心者でも上級者に勝てるかもしれないゲーム「COUNT-UP」です。 そこで「COUNT-UP」とはどういうものなのかをちょっと説明します。 「COUNT-UP」はダーツの中でももっともシンプルなゲームで1ラウンド3スルー×8ラウンドでの得点数を競うゲームです。 計24回投げて一番点数高い人が勝ちってやつです。 ではここで自際のボードでどこを狙うといいのかなというのを説明しますね。 この丸いボード内にダーツを投げるわけですが、それぞれに点数がついています。 真ん中(BULLといいます)が50点(INBULL50、OUTBULL25に分かれている場合もあります)でそれぞれ円の外側の数字のエリアがその点数です。 「じゃあ真ん中が一番点数高いやん」と思いがちですがそうではありません。 円の内側の線の中(この場合はTriple　ring)は外側の点数の3倍の点がはいるエリアです。 つまり20×3で60なので真ん中に投げるより20トリプルを狙った方が高得点なのです。 (ちなみに僕は上っかわを狙うのが苦手なので19トリプルを狙うひねくれものです) なのでダーツの世界大会では主に20トリプルが狙われます。 そんなまめ知識があるとダーツはさらに楽しくなりますね。 カウントアップでのダーツ部長決定戦では恥ずかしいところを見せれないので家で素振りでもしようかと思っているでぐちでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>こないだのエントリでダーツが面白いと書いたんですが、なんとなくダーツ部でも作ろうかななんてことも書きました。そしたら話の流れで本当に作る事になりました。<br />
				ちなみにエルツーでは社内SNSを使ってまして、社内SNSでダーツ部員募集をかけたら<br />
				なんと総勢10名もの部員が一気に集まってしましました。<br />
				予想以上の反響にびっくりです！<br />
				で、10名も集まってしまったのでリーダーが必要かなと。<br />
				普通は言い出しっぺがしたりするんでしょうが、ダーツ部なのでここはダーツで決める事になりました。<br />
				ゲームは初心者でも上級者に勝てるかもしれないゲーム「COUNT-UP」です。<br />
				そこで「COUNT-UP」とはどういうものなのかをちょっと説明します。<br />
				「COUNT-UP」はダーツの中でももっともシンプルなゲームで1ラウンド3スルー×8ラウンドでの得点数を競うゲームです。<br />
				計24回投げて一番点数高い人が勝ちってやつです。<br />
				ではここで自際のボードでどこを狙うといいのかなというのを説明しますね。<br />
				<img src="http://xn--z8j2b8f.jp/pic/20081114_619675.jpg" width="227" height="172" alt="ダーツ" class="pict" /><br />
				この丸いボード内にダーツを投げるわけですが、それぞれに点数がついています。<br />
				真ん中(BULLといいます)が50点(INBULL50、OUTBULL25に分かれている場合もあります)でそれぞれ円の外側の数字のエリアがその点数です。<br />
				「じゃあ真ん中が一番点数高いやん」と思いがちですがそうではありません。<br />
				円の内側の線の中(この場合はTriple　ring)は外側の点数の3倍の点がはいるエリアです。<br />
				つまり20×3で60なので真ん中に投げるより20トリプルを狙った方が高得点なのです。<br />
				(ちなみに僕は上っかわを狙うのが苦手なので19トリプルを狙うひねくれものです)<br />
				なのでダーツの世界大会では主に20トリプルが狙われます。<br />
				そんなまめ知識があるとダーツはさらに楽しくなりますね。<br />
				カウントアップでのダーツ部長決定戦では恥ずかしいところを見せれないので家で素振りでもしようかと思っているでぐちでした。</p>
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